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愛するということは奪われるもの
     012_convert_20110507005235.jpg


                よくある光景です

                人間の方が縮こまって寝ることは






     025_convert_20110507005115.jpg  



                 顔を洗っています

                 誰?

                 淡谷のり子に似ているって言った人



     029_convert_20110507004950.jpg



                 恥ずかしがって

                 顔 隠しちゃったじゃないですか





014_convert_20110507005425.jpg
おまけのイラストです







これから先、医学に興味のある方はどうぞ

-------------------------------------------------------------
病気のお話・その後 PART4

 大手術を前に医師から色々説明を聞きましたが、ハッキリ言ってその内容の7割を理解していたかどうかといった所です。この病院では、分からない事はいくらでも聞いて下さいという姿勢です。聞けばとことん説明してくれます。でも所詮 医学に関して素人ですから、「何となく分かったような気がする」程度の事が多かったのも事実です。それで良かったのかもしれません。知っていたら怖くて仕方がなかったと思います。まさに知らぬが仏、なのでした。
 午前11時、手術開始。夕方5時過ぎに終了。手術後、意識が戻ったのは翌朝でした。医師からはその日の中に麻酔から覚める事もあれば、翌日になる事もあると言われていました。口には何やらホースのような太い管が喉の奥まで突っ込まれていました(酸素吸入です)。勿論粘着テープ状のもので固定されているので、喋る事は出来ません。喋ろうとすると大変な事になります。どうなるかと言うと、喉に管が当たっているため吐きそうになり、呼吸もつまってしまうのです(これがものすごく苦しいのです) しばらくして看護師さんがやってきて「あら、目が覚めたのね!足、動かせる?」と言いました。最も気がかりな後遺症が下半身麻痺です。足の先を動かしてみたら、ちゃんと動きました!第一のハードルはクリアです!(ちなみに、下半身麻痺の可能性はかなり低いと言われていましたが、それでも なる確率が0ではありません。私は手術を前に、家のリフォームについて、車いすの性能や値段、車いすで乗れる乗用車について調べたりしました。実際もしそうなったら、いきなり家に帰っても身動き出来ないからです) 数時間後、恐怖のホースも取り除かれました(あーよかった!)
 最初はまだ麻酔が残っていて痛みは感じませんでしたが、時間とともに痛み始めました。我慢するのが辛くなった所で痛み止めをお願いしました。この辺りの事は頭がボーッとしていたため、うろ覚えなのですが、痛み止めはそれほど強くないものだったと思います。ちょっとでも動くと左の背中からわき腹にかけて激痛が走ったのは覚えています。なるべくベッドの中で身体を動かし、せっせと痰を出すように言われましたが、これは言うほど簡単ではありません。痰は咳をしなければ出ないのですが、ただでさえ痛くて呼吸が浅くなっているのに咳をするなんて!これは一種の拷問です。私は臆病な性格なので、1日目はなかなかこの咳が出来ませんでした。ボーーッとしたまま一日過ごし---途中おとーがやってきて、足が動くのを確認して喜んでいました---次の日、リハビリ担当の男性が私の所へ来ました。あれだけの大手術の翌日にも拘わらず、ベッドに腰掛ける姿勢を取らされました。そして5mくらい歩かされたのです!ひぇ~~~!って感じでした。足をズーリズーリと引きずりつつ、担当の男性につかまって歩きました。どんどん身体を動かさないと色々な合併症が起きるのだそうです。さらに次の日には点滴スタンドを引きずって自力でトイレに行かなければなりませんでした。おまけに自分で採尿もするのです。一回トイレに行くと一日分のエネルギーを全て使い果たした気分になったものです。4日目には、少し元気になった人たちのエリアに移動になりました。入院した日に最初に通った所です。私は看護師さんの好意で窓際のベッドにして貰えました。窓の外は公園で緑もいっぱい見えます!ここは通常6つベッドがあるのですが、私の向かい側は真ん中のベッドを取り去ってありました。30代と思われる男性が術後、歩けなくなっており、何やら特殊な器具がベッドの隣に置いてありました。おまけにこの男性は手術で縫った所が開いてしまってとても大変そうでした。これから一生車いすなんだ・・・と、思わずわが身の幸運を思ったのでした。
 しかし、私は術後、高熱が続いていました。身体の中に人工血管を入れたので、免疫システムがそれを異物と判断したためと説明されました。39℃を越す高熱は2週間以上続きました。それでもかなり気持ち的には以前より楽でした。これから良くなるという希望があったからだと思います。食事も低塩分、超低脂肪の物ばかりでしたが、もともと塩分の強い物や脂っこい物が苦手だった私は苦になりませんでした。多くの男性は不味いと文句たらたらでしたが・・・。そう言えば、前回もちょっとふれたとおり、ここは男女同室です。大動脈瘤の手術を受ける人は圧倒的に男性が多いので、部屋に女性は私一人という事の方が多かったです。慣れとは恐ろしいもので、昼間ベッドのカーテンを開けていてもグースカ眠れるようになりました。この病気は年齢が上がるほど発症率が高くなるため、入院中私より年下の人は2人見かけただけでした。おじいさんばかりの中だし、全員重症患者だし、あまり恥じらいも感じないのでした。途中向かいのベッドにきたおじいさんとはとても仲良しになりました♪
 私は痰を出すのが下手で、肺が潰れて水が溜まっていました。手術で斜めに切ると、傷が開き易いのでかなりギュッと縫いつけてあります。そうすると肺が押しつぶされた状態になり易いんだそうです。そこで登場したのが魔の強制酸素送りこみマスク(←私が勝手に命名) 強制的に肺に酸素を送りこんで膨らませるのです。これがまた苦しいのなんのって。送りこむ酸素の量や強さを看護師さんが設定するのですが、やりかたを誤るとものすごい量の酸素がブワァーッと一気に流れ込んでくるのです。グェーーーーッとなります。これを一日に何度かやらなければなりませんでした。
 しかし何だかんだ言いつつも徐々に快方に向かい、術後3週間で、車で10分ほど離れた所にある分院へ転院となりました。分院はACUよりも規則も厳しくなく、社会復帰に向けてゆったり養生するための所です。たいていの人は2週間位で転院となるのですが、私の場合は高熱のため、1週間延びたのです。
  ちなみにACUの面会時間は 平日     午後1時~2時
                   土日祝日   午後1時~2時  5時~6時 

      分院の面会時間は 平日・土曜  午後2時~8時
                   日曜祝祭日  午後1時~8時 でした

 分院ではさすがに男女別の病室で割と気楽に過ごせます。外出(散歩)も許可を取れば出来ます。が、私は入院中、一度しか散歩に行きませんでした。9月だったので日中まだ外は暑く、頭がクラクラしてしまったからです。親戚、友達なども大勢お見舞いに来てくれました。地方から来ている患者さんも多いのですが、当然見舞客はいません。皆、退屈そうにしていました。する事がほとんど無いので、本当に退屈なのです。でもこれは元気になってきているからこそ言える事なのですが。シャワーはほぼ一日置きに利用していました。
 この入院中、体重は6kgほど落ちました。規則正しい低脂肪・低塩分の食事のおかげです。でも友達には「こんなに痩せちゃって・・・」と言われました。やはり病気だと お肉の落ち方がよくないのですね(私はこの8年間、体重の変動が激しく3種類のサイズの服を買いました・・)
 分院では何の問題もなく、1週間後には退院の許可が出ました。心は晴れやかでした。5年前の退院の時の不安、心細さと比べたら雲泥の差です。ただし、普通の生活に戻るのには3~4か月掛かると医師に言われました。実際、私は手術で斜めに大きく切っていましたので、痛みというより強い圧迫感のような感覚は1年ぐらいは続きました。人間の身体に合わせて作った巨大な布団ばさみでギュッと挟み付けられるような感覚です。また手を上に持ち上げたり、後ろを振り向いたりも暫くの間出来ませんでした。スローモーションのようにゆっくりゆっくりと元の生活へ戻っていきました。
 忘れていましたが、今回の手術の個所ですが、結局胸部のみで腹部には手を付けませんでした。あれから4年目の今年、また少しずつではありますが腹部の大動脈も太くなってきています。ただし、まだまだ次の手術をするほどではありません。前回の検診時に聞いた話では、次の手術は医師としても出来るだけしたくないそうです。必ず前回の手術部位に癒着が見られ、それを剥がす所から始めなければいけないのだそうです。うまく剥がれなければ(血管が破れたり、臓器を傷つけたり)大変なことになります。なので、ここしばらくは今の生活を続けていきます。なるべくストレスを避け、質素な食事、血圧のコントロールです。
 大動脈解離は発症部位、解離の範囲などによって症状の出方にはものすごく個人差があると思います。でも、もし誰かが胸と背中に痛みを感じたら、一応大動脈解離の可能性もある事をチラッと頭の片隅にしまっておいて下さいね。

 病気はたとえ風邪でも辛いです。皆さまがこれからも健やかに過ごされます事を祈ってやみません。        
 これまで長々と書いてきましたが、お付き合いありがとうございました。        
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病気のお話・その後 PART4

 大手術を前に医師から色々説明を聞きましたが、ハッキリ言ってその内容の7割を理解していたかどうかといった所です。この病院では、分からない事はいくらでも聞いて下さいという姿勢です。聞けばとことん説明してくれます。でも所詮 医学に関して素人ですから、「何となく分かったような気がする」程度の事が多かったのも事実です。それで良かったのかもしれません。知っていたら怖くて仕方がなかったと思います。まさに知らぬが仏、なのでした。
 午前11時、手術開始。夕方5時過ぎに終了。手術後、意識が戻ったのは翌朝でした。医師からはその日の中に麻酔から覚める事もあれば、翌日になる事もあると言われていました。口には何やらホースのような太い管が喉の奥まで突っ込まれていました(酸素吸入です)。勿論粘着テープ状のもので固定されているので、喋る事は出来ません。喋ろうとすると大変な事になります。どうなるかと言うと、喉に管が当たっているため吐きそうになり、呼吸もつまってしまうのです(これがものすごく苦しいのです) しばらくして看護師さんがやってきて「あら、目が覚めたのね!足、動かせる?」と言いました。最も気がかりな後遺症が下半身麻痺です。足の先を動かしてみたら、ちゃんと動きました!第一のハードルはクリアです!(ちなみに、下半身麻痺の可能性はかなり低いと言われていましたが、それでも なる確率が0ではありません。私は手術を前に、家のリフォームについて、車いすの性能や値段、車いすで乗れる乗用車について調べたりしました。実際もしそうなったら、いきなり家に帰っても身動き出来ないからです) 数時間後、恐怖のホースも取り除かれました(あーよかった!)
 最初はまだ麻酔が残っていて痛みは感じませんでしたが、時間とともに痛み始めました。我慢するのが辛くなった所で痛み止めをお願いしました。この辺りの事は頭がボーッとしていたため、うろ覚えなのですが、痛み止めはそれほど強くないものだったと思います。ちょっとでも動くと左の背中からわき腹にかけて激痛が走ったのは覚えています。なるべくベッドの中で身体を動かし、せっせと痰を出すように言われましたが、これは言うほど簡単ではありません。痰は咳をしなければ出ないのですが、ただでさえ痛くて呼吸が浅くなっているのに咳をするなんて!これは一種の拷問です。私は臆病な性格なので、1日目はなかなかこの咳が出来ませんでした。ボーーッとしたまま一日過ごし---途中おとーがやってきて、足が動くのを確認して喜んでいました---次の日、リハビリ担当の男性が私の所へ来ました。あれだけの大手術の翌日にも拘わらず、ベッドに腰掛ける姿勢を取らされました。そして5mくらい歩かされたのです!ひぇ~~~!って感じでした。足をズーリズーリと引きずりつつ、担当の男性につかまって歩きました。どんどん身体を動かさないと色々な合併症が起きるのだそうです。さらに次の日には点滴スタンドを引きずって自力でトイレに行かなければなりませんでした。おまけに自分で採尿もするのです。一回トイレに行くと一日分のエネルギーを全て使い果たした気分になったものです。4日目には、少し元気になった人たちのエリアに移動になりました。入院した日に最初に通った所です。私は看護師さんの好意で窓際のベッドにして貰えました。窓の外は公園で緑もいっぱい見えます!ここは通常6つベッドがあるのですが、私の向かい側は真ん中のベッドを取り去ってありました。30代と思われる男性が術後、歩けなくなっており、何やら特殊な器具がベッドの隣に置いてありました。おまけにこの男性は手術で縫った所が開いてしまってとても大変そうでした。これから一生車いすなんだ・・・と、思わずわが身の幸運を思ったのでした。
 しかし、私は術後、高熱が続いていました。身体の中に人工血管を入れたので、免疫システムがそれを異物と判断したためと説明されました。39℃を越す高熱は2週間以上続きました。それでもかなり気持ち的には以前より楽でした。これから良くなるという希望があったからだと思います。食事も低塩分、超低脂肪の物ばかりでしたが、もともと塩分の強い物や脂っこい物が苦手だった私は苦になりませんでした。多くの男性は不味いと文句たらたらでしたが・・・。そう言えば、前回もちょっとふれたとおり、ここは男女同室です。大動脈瘤の手術を受ける人は圧倒的に男性が多いので、部屋に女性は私一人という事の方が多かったです。慣れとは恐ろしいもので、昼間ベッドのカーテンを開けていてもグースカ眠れるようになりました。この病気は年齢が上がるほど発症率が高くなるため、入院中私より年下の人は2人見かけただけでした。おじいさんばかりの中だし、全員重症患者だし、あまり恥じらいも感じないのでした。途中向かいのベッドにきたおじいさんとはとても仲良しになりました♪
 私は痰を出すのが下手で、肺が潰れて水が溜まっていました。手術で斜めに切ると、傷が開き易いのでかなりギュッと縫いつけてあります。そうすると肺が押しつぶされた状態になり易いんだそうです。そこで登場したのが魔の強制酸素送りこみマスク(←私が勝手に命名) 強制的に肺に酸素を送りこんで膨らませるのです。これがまた苦しいのなんのって。送りこむ酸素の量や強さを看護師さんが設定するのですが、やりかたを誤るとものすごい量の酸素がブワァーッと一気に流れ込んでくるのです。グェーーーーッとなります。これを一日に何度かやらなければなりませんでした。
 しかし何だかんだ言いつつも徐々に快方に向かい、術後3週間で、車で10分ほど離れた所にある分院へ転院となりました。分院はACUよりも規則も厳しくなく、社会復帰に向けてゆったり養生するための所です。たいていの人は2週間位で転院となるのですが、私の場合は高熱のため、1週間延びたのです。
  ちなみにACUの面会時間は 平日     午後1時~2時
                   土日祝日   午後1時~2時  5時~6時 

      分院の面会時間は 平日・土曜  午後2時~8時
                   日曜祝祭日  午後1時~8時 でした

 分院ではさすがに男女別の病室で割と気楽に過ごせます。外出(散歩)も許可を取れば出来ます。が、私は入院中、一度しか散歩に行きませんでした。9月だったので日中まだ外は暑く、頭がクラクラしてしまったからです。親戚、友達なども大勢お見舞いに来てくれました。地方から来ている患者さんも多いのですが、当然見舞客はいません。皆、退屈そうにしていました。する事がほとんど無いので、本当に退屈なのです。でもこれは元気になってきているからこそ言える事なのですが。シャワーはほぼ一日置きに利用していました。
 この入院中、体重は6kgほど落ちました。規則正しい低脂肪・低塩分の食事のおかげです。でも友達には「こんなに痩せちゃって・・・」と言われました。やはり病気だと お肉の落ち方がよくないのですね(私はこの8年間、体重の変動が激しく3種類のサイズの服を買いました・・)
 分院では何の問題もなく、1週間後には退院の許可が出ました。心は晴れやかでした。5年前の退院の時の不安、心細さと比べたら雲泥の差です。ただし、普通の生活に戻るのには3~4か月掛かると医師に言われました。実際、私は手術で斜めに大きく切っていましたので、痛みというより強い圧迫感のような感覚は1年ぐらいは続きました。人間の身体に合わせて作った巨大な布団ばさみでギュッと挟み付けられるような感覚です。また手を上に持ち上げたり、後ろを振り向いたりも暫くの間出来ませんでした。スローモーションのようにゆっくりゆっくりと元の生活へ戻っていきました。
 忘れていましたが、今回の手術の個所ですが、結局胸部のみで腹部には手を付けませんでした。あれから4年目の今年、また少しずつではありますが腹部の大動脈も太くなってきています。ただし、まだまだ次の手術をするほどではありません。前回の検診時に聞いた話では、次の手術は医師としても出来るだけしたくないそうです。必ず前回の手術部位に癒着が見られ、それを剥がす所から始めなければいけないのだそうです。うまく剥がれなければ(血管が破れたり、臓器を傷つけたり)大変なことになります。なので、ここしばらくは今の生活を続けていきます。なるべくストレスを避け、質素な食事、血圧のコントロールです。
 大動脈解離は発症部位、解離の範囲などによって症状の出方にはものすごく個人差があると思います。でも、もし誰かが胸と背中に痛みを感じたら、一応大動脈解離の可能性もある事をチラッと頭の片隅にしまっておいて下さいね。

 病気はたとえ風邪でも辛いです。皆さまがこれからも健やかに過ごされます事を祈ってやみません。        
 これまで長々と書いてきましたが、お付き合いありがとうございました。        
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[2011/05/07 14:21] | ふぁーふぁ | トラックバック:(0) |


しぇりぞう はじめまして。
そんな・・・淡谷のり子だなんて・・・全然思ってませんよ?ぜんぜん(笑)
ふぁーふぁさん、なんちう可愛いお顔なんでしょう♡
たまらんです♡ハァハァ

ちーさん大病されたのですね。
もう落ち着かれたのでしょうか?
どうか無理なさらないでくださいね。


zuikoromamy ちーさんの 闘病の記録は 臨場感があり、
まるで自分のこととして受け止め読んでいけました。
これからも、油断は禁物ですが、いつものふぁ~さんや、
ご家族との何気ない日常を 願っています。 
・・・大変なご病気をされたのに、ブログでの イラストや笑いのセンスたっぷりのコメントに 
いつも癒され 笑わせてもらっています。 これからも、マイペースで 更新して下さいね。(^^)/

pyoko お布団にしても椅子にしてもちょっと席外すとちゃっかりそこに寝そべってたりしますよね。
でこっちが遠慮して隅っこの方へと。
淡谷のり子って、雰囲気でてるけど・・・^^;

ちーさんほんとによく耐えられてますね。
普段健康であることのありがたさを忘れてしまうことが多く、あらためて感謝しなきゃと思ってます。



ふぁーさんのお手手・・・ぷっくりで可愛い(^◇^)
リアルふぁーさんに逢いたいです♪

ちーさんの闘病記、最初から最後までドキドキでした
周りの方の支えと、ちーさんの頑張りの記録ですね
これからのちーさんに抱えきれない程の幸せがありますように♪

そんなちーさんからの
『病気はたとえ風邪でも辛いです。皆さまがこれからも健やかに過ごされます事を祈ってやみません』
この言葉が心に響いてます・・・ありがとうございます!

編集者M 人間の方が縮こまって寝る。。ありますあります~!!
くーちゃん、最近はずっと足の間に挟まって寝てるので、寝返りがうてません。笑
ふぁーさん今日も可愛いねぇv-238
ぽふぽふしたお手手がもうたまりません~!!!
匂いかがせて下さい。笑
おまけのイラスト。何て可愛くて、優しいんでしょう。
心が温かくなりましたe-446

saganhama こんばんは(^^)
ふぁーさん、淡谷のりこさんに似てる・・・言われて見ればそう見えますね(笑)
人間の方が端っこに追いやられる事、良くありますね。
おまけのイラストの天使可愛いですね。

病気のお話、最後まで読ませてもらいました。淡々と書かれてますが今の状態に成るまでの大変さがひしひしと伝わってきました。
病気はたとえ風邪でも・・・ちーさんだからこそ言える思いやりの言葉に(^人^)感謝♪です。


りすこmimi ネコちゃんって
「一番居心地のいい場所」が分かっちゃうんですよね。
不思議です・・・

闘病体験記、拝読しました。
この手術をしたら必ず治る!という手術は
たいてい頑張れますが
治るか五分五分、とか
この後も何回か手術をしていきます、と
言われると、どこからも元気が湧いてきません。
ちーさんはよく
頑張りましたよね!
「運」もあったでしょうが
「生きようとする力」が
闘病記から感じられました。
 私は生きる力があまりないので
 痛くない病気でころっと死にたいなと思っています。
 実に不届きな考えですね。。。。(でも本心。。。)
ちーさん、
これからもお辛いことがあるでしょうが
ご家族(含ふぁーさん)と共に乗り越えていってくださいね。
私たちも(含ぎん&ソラ)応援しています!

catponko ふぁーさんの乗っ取り(笑)私もよくやられるので、思わず噴き出してしまいました。うちでもベッドの真ん中できちんと寝る準備をして待ってます。
幸せそうに寝ているふぁーさんのお顔をみたら、起こしたくないですよね。

ちーさん、本当に元気でいてくれてよかった。
大猫さんのブログで初めてお話しさせていただいた時は、素敵なイラストを描かれて、とっても優しく明るい方だったので、こんな大病をされているとは全く気付きませんでした。
これからも、ずーっとずーっとちーさんとふぁーさんとご家族の皆さまが幸せでいることをお祈りしています。

天使ちゃんと黒猫ちゃんのイラスト、とっても素敵です。
勝手にいただいちゃいました。あと、くろちゃんのイラストも既にいただき済です。いつもいつもありがとうございま~す。

ちー >しぇりぞうさん

はじめまして♪お越しいただき有難うございます♪
ふぁーさんみたいに味のある顔は見れば見るほど とりこになります(笑)
でも本当に可愛いです!(以後ごひいきに)

病気は、今はひとまず落ち着いています。
無理をしてはいけない私のモットーは「無理せず、心置きなくテキトーにサボろー」です♪

これからもよろしくお願いしますね♪

ちー >zuikoromamyさん

病気のお話、読んで頂き有難うございました。

私はいつもは いかに変な事を書くかという事に命をかけてます。。我が家の過去の年賀状を読んで頂ければ、私の頭の中のアホさかげんが分かるというものです(笑)

zuikoromamyさんのコメにはいつも励まされています♪

ちー >pyokoさん

昨日はおとーが座イスを乗っ取られて、違う席で食事してました(笑)

淡谷さんに似てると思っちゃったんですよねぇ・・・

病気は耐えざるを得なかっただけというか・・・。でも確かに健康への感謝が深まったと思います。

ちー >優さん

ふぁーさんは手も足も太くて短め(私と同じだわ)
リアルふぁーさんは面白くて楽しいコでーーーす♪

優さん、いつもお名前どおり優しい言葉を有難うございます♪
とても嬉しいです(*^_^*)

ちー >編集者Mさん

くーちゃんは膝の間ですか。。可愛いですねぇ。。動けないですよね。。一晩寝たのに、朝 異様に肩凝ってたり、身体が痛かったりしますよね。。(笑)

6年前に、親友が自費出版した本の挿絵を描かせてもらいました。その時に、この天使のシリーズの絵を何枚か入れたのです。今回はその中の一枚のアレンジです♪

ちー >saganhamaさん

淡谷のり子さん、ご存知ない方も多いでしょうね。。
でも最初にこの写真を見た瞬間思い浮かんじゃったので・・・(笑)

病気のお話、最後まで読んで頂き有難うございました。
この病気になって始めて、人の心の痛みや辛さが本当の意味で分からせていただきました。そういう意味で、病気にも感謝です。

ちー >りすこmimiさん

にゃんこの居心地のいい場所で私もちっちゃく可愛らしくなって一緒に寝てみたいです(笑)そしたら皆もっと可愛がってくれるかも・・・

私も敢然と病気に立ち向かった訳ではなく、病気の方で勝手にやってきてしまったので仕方なく闘っただけだと思います。

mimiさんとぎんちゃんとソラちゃんの応援、心強いです!ありがとうございます♪

ちー >catponkoさん

にゃんこには何をされても許してしまいますね♪
もしぽんこちゃんが私のベッドにいたら、一晩中いいこいいこってしてます♪
しおちゃんブログのコメをさかのぼると出てきますが
文字通りぽんこちゃんには一目ぼれでしたものv-238

本当にcatponkoさんにはいつも優しい言葉をかけて頂いてありがとうございます。どんなに心がなぐさめられていることか。。。

のりピコ ふぁーさん、ちーさんのいない隙にドデーンとしちゃってwww
でもその気持ちわかります^^
ついついよけて寝ちゃうんですよねw
ワンコのときは少し押して自分の寝るところを確保しても、ワンコは別にいやな顔をしなくって、そのまま寝続ける子だったのですが、チョコニコは少しでも動くとすぐ離れていっちゃいます…寂しいよ~~~www

ふぁーさんキレイキレイしてるのね!!
もうふぁーさんに会いたいよ~~~~

手術してもすぐ治るわけじゃなく、リハビリも大切なんですね><
ちーさんお体誰よりも大切にしてくださいね!!!
楽しいことをいっぱいして、ストレスフリーの生活を心がけてください!!
心穏やかな日々が永遠に続きますように^^

おかぁしゃん ふぁーさん、かわゆすなぁ~♪
ベッドを盗られて、ちっちゃくなって眠るちーさんもかわゆす♪
わたしなら、抱っこして、寝なおしますよ。
↑くらぅどに、鬼!!って顔で見られますが、撫でてると、ゆるしてくれて、
また寝てくれますwww

大変でしたね。
でも、ご無事で何よりです。
そして、生きていてくれて、ありがとうございます。
出会ってくれて、ありがとうございます。
楽しく生きましょうね♪
これからもよろしくお願いいたします。

ちー >のりピコさん

ふぁーさんもニコチョコちゃんと一緒でズイッて押すとどこかへ行っちゃいますv-12なのでいつもこちらが小さくなって寝ます(笑)

私もニコチョコちゃんにぜひ会ってみたい♪他の皆さんの猫ちゃんたちに会いたいですよね!

お気遣いありがとうございます。。次から次へと しょうもない坊ちゃんたちがストレスを増やしてくれるのを ふぁーさんが癒してくれてます♪

ちー >おかぁしゃん

ふぁーさんは滅多に一緒に寝てくれないので、そーっと そーっと隣で小さくなって寝るのです(笑)

本当になぜか生き延びる事が出来て、こうして皆さんとも知り合えてとても嬉しいです!!!生きていると辛いこともあるけれど、それを乗り越えたら知らないうちに喜びが2倍、3倍になっているんですね♪
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします♪

donguri* おっテンプレートが夏の雰囲気に変わってる♪

ふぁーさんのおてて かわゆすぎます。
なんでしょう、あの丸み。 おいしそうです。

イラストのお話、以前一緒に暮らしていた猫が
まったくその通りだったので、なつかしくなりました。
ほんと『奪われる』ってシアワセですよね。。。苦笑

茶色さんは、敏感なほうなので
私が起きると必ず一緒に起きてしまうタイプです。
(ですから、しんコロさんのツイートで、早朝の話はとても共感できました)

淡谷のりこさんには、まったく似てないとおもうよ、ふぁーさん♡

ちー >donguri*さん

はい!さっそくテンプレートを変えました♪(いろいろアドバイスありがとうございました)

ふぁーさんの手というか ネコの手は可愛いですねぇ♪
ついつい触りたくなります。。。

にゃんこはどうしても人間の場所を取りたくなるんでしょうかね?
でも奪われるほどに愛してしまう・・・笑

茶色さんはすぐに気配で起きてしまうのですね。。ふぁーさんはそうでもないかな。。。

淡谷さん似てないですかぁ?私は第一印象でそう思ってしまったのです(苦笑)

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コメント:
はじめまして。
そんな・・・淡谷のり子だなんて・・・全然思ってませんよ?ぜんぜん(笑)
ふぁーふぁさん、なんちう可愛いお顔なんでしょう♡
たまらんです♡ハァハァ

ちーさん大病されたのですね。
もう落ち着かれたのでしょうか?
どうか無理なさらないでくださいね。
[2011/05/07 14:28] URL | しぇりぞう #gg06ppQg[ 編集] | page top↑
ちーさんの 闘病の記録は 臨場感があり、
まるで自分のこととして受け止め読んでいけました。
これからも、油断は禁物ですが、いつものふぁ~さんや、
ご家族との何気ない日常を 願っています。 
・・・大変なご病気をされたのに、ブログでの イラストや笑いのセンスたっぷりのコメントに 
いつも癒され 笑わせてもらっています。 これからも、マイペースで 更新して下さいね。(^^)/
[2011/05/07 14:42] URL | zuikoromamy #-[ 編集] | page top↑
お布団にしても椅子にしてもちょっと席外すとちゃっかりそこに寝そべってたりしますよね。
でこっちが遠慮して隅っこの方へと。
淡谷のり子って、雰囲気でてるけど・・・^^;

ちーさんほんとによく耐えられてますね。
普段健康であることのありがたさを忘れてしまうことが多く、あらためて感謝しなきゃと思ってます。

[2011/05/07 14:48] URL | pyoko #-[ 編集] | page top↑
ふぁーさんのお手手・・・ぷっくりで可愛い(^◇^)
リアルふぁーさんに逢いたいです♪

ちーさんの闘病記、最初から最後までドキドキでした
周りの方の支えと、ちーさんの頑張りの記録ですね
これからのちーさんに抱えきれない程の幸せがありますように♪

そんなちーさんからの
『病気はたとえ風邪でも辛いです。皆さまがこれからも健やかに過ごされます事を祈ってやみません』
この言葉が心に響いてます・・・ありがとうございます!
[2011/05/07 17:47] URL | 優 #TMyYCp3Q[ 編集] | page top↑
人間の方が縮こまって寝る。。ありますあります~!!
くーちゃん、最近はずっと足の間に挟まって寝てるので、寝返りがうてません。笑
ふぁーさん今日も可愛いねぇv-238
ぽふぽふしたお手手がもうたまりません~!!!
匂いかがせて下さい。笑
おまけのイラスト。何て可愛くて、優しいんでしょう。
心が温かくなりましたe-446
[2011/05/07 18:34] URL | 編集者M #-[ 編集] | page top↑
こんばんは(^^)
ふぁーさん、淡谷のりこさんに似てる・・・言われて見ればそう見えますね(笑)
人間の方が端っこに追いやられる事、良くありますね。
おまけのイラストの天使可愛いですね。

病気のお話、最後まで読ませてもらいました。淡々と書かれてますが今の状態に成るまでの大変さがひしひしと伝わってきました。
病気はたとえ風邪でも・・・ちーさんだからこそ言える思いやりの言葉に(^人^)感謝♪です。
[2011/05/07 21:17] URL | saganhama #-[ 編集] | page top↑
ネコちゃんって
「一番居心地のいい場所」が分かっちゃうんですよね。
不思議です・・・

闘病体験記、拝読しました。
この手術をしたら必ず治る!という手術は
たいてい頑張れますが
治るか五分五分、とか
この後も何回か手術をしていきます、と
言われると、どこからも元気が湧いてきません。
ちーさんはよく
頑張りましたよね!
「運」もあったでしょうが
「生きようとする力」が
闘病記から感じられました。
 私は生きる力があまりないので
 痛くない病気でころっと死にたいなと思っています。
 実に不届きな考えですね。。。。(でも本心。。。)
ちーさん、
これからもお辛いことがあるでしょうが
ご家族(含ふぁーさん)と共に乗り越えていってくださいね。
私たちも(含ぎん&ソラ)応援しています!
[2011/05/07 22:57] URL | りすこmimi #JalddpaA[ 編集] | page top↑
ふぁーさんの乗っ取り(笑)私もよくやられるので、思わず噴き出してしまいました。うちでもベッドの真ん中できちんと寝る準備をして待ってます。
幸せそうに寝ているふぁーさんのお顔をみたら、起こしたくないですよね。

ちーさん、本当に元気でいてくれてよかった。
大猫さんのブログで初めてお話しさせていただいた時は、素敵なイラストを描かれて、とっても優しく明るい方だったので、こんな大病をされているとは全く気付きませんでした。
これからも、ずーっとずーっとちーさんとふぁーさんとご家族の皆さまが幸せでいることをお祈りしています。

天使ちゃんと黒猫ちゃんのイラスト、とっても素敵です。
勝手にいただいちゃいました。あと、くろちゃんのイラストも既にいただき済です。いつもいつもありがとうございま~す。
[2011/05/07 23:08] URL | catponko #-[ 編集] | page top↑
>しぇりぞうさん

はじめまして♪お越しいただき有難うございます♪
ふぁーさんみたいに味のある顔は見れば見るほど とりこになります(笑)
でも本当に可愛いです!(以後ごひいきに)

病気は、今はひとまず落ち着いています。
無理をしてはいけない私のモットーは「無理せず、心置きなくテキトーにサボろー」です♪

これからもよろしくお願いしますね♪
[2011/05/08 00:05] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>zuikoromamyさん

病気のお話、読んで頂き有難うございました。

私はいつもは いかに変な事を書くかという事に命をかけてます。。我が家の過去の年賀状を読んで頂ければ、私の頭の中のアホさかげんが分かるというものです(笑)

zuikoromamyさんのコメにはいつも励まされています♪
[2011/05/08 00:16] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>pyokoさん

昨日はおとーが座イスを乗っ取られて、違う席で食事してました(笑)

淡谷さんに似てると思っちゃったんですよねぇ・・・

病気は耐えざるを得なかっただけというか・・・。でも確かに健康への感謝が深まったと思います。
[2011/05/08 00:23] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>優さん

ふぁーさんは手も足も太くて短め(私と同じだわ)
リアルふぁーさんは面白くて楽しいコでーーーす♪

優さん、いつもお名前どおり優しい言葉を有難うございます♪
とても嬉しいです(*^_^*)
[2011/05/08 00:33] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>編集者Mさん

くーちゃんは膝の間ですか。。可愛いですねぇ。。動けないですよね。。一晩寝たのに、朝 異様に肩凝ってたり、身体が痛かったりしますよね。。(笑)

6年前に、親友が自費出版した本の挿絵を描かせてもらいました。その時に、この天使のシリーズの絵を何枚か入れたのです。今回はその中の一枚のアレンジです♪
[2011/05/08 00:40] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>saganhamaさん

淡谷のり子さん、ご存知ない方も多いでしょうね。。
でも最初にこの写真を見た瞬間思い浮かんじゃったので・・・(笑)

病気のお話、最後まで読んで頂き有難うございました。
この病気になって始めて、人の心の痛みや辛さが本当の意味で分からせていただきました。そういう意味で、病気にも感謝です。
[2011/05/08 00:45] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>りすこmimiさん

にゃんこの居心地のいい場所で私もちっちゃく可愛らしくなって一緒に寝てみたいです(笑)そしたら皆もっと可愛がってくれるかも・・・

私も敢然と病気に立ち向かった訳ではなく、病気の方で勝手にやってきてしまったので仕方なく闘っただけだと思います。

mimiさんとぎんちゃんとソラちゃんの応援、心強いです!ありがとうございます♪
[2011/05/08 00:52] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>catponkoさん

にゃんこには何をされても許してしまいますね♪
もしぽんこちゃんが私のベッドにいたら、一晩中いいこいいこってしてます♪
しおちゃんブログのコメをさかのぼると出てきますが
文字通りぽんこちゃんには一目ぼれでしたものv-238

本当にcatponkoさんにはいつも優しい言葉をかけて頂いてありがとうございます。どんなに心がなぐさめられていることか。。。
[2011/05/08 00:58] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
ふぁーさん、ちーさんのいない隙にドデーンとしちゃってwww
でもその気持ちわかります^^
ついついよけて寝ちゃうんですよねw
ワンコのときは少し押して自分の寝るところを確保しても、ワンコは別にいやな顔をしなくって、そのまま寝続ける子だったのですが、チョコニコは少しでも動くとすぐ離れていっちゃいます…寂しいよ~~~www

ふぁーさんキレイキレイしてるのね!!
もうふぁーさんに会いたいよ~~~~

手術してもすぐ治るわけじゃなく、リハビリも大切なんですね><
ちーさんお体誰よりも大切にしてくださいね!!!
楽しいことをいっぱいして、ストレスフリーの生活を心がけてください!!
心穏やかな日々が永遠に続きますように^^
[2011/05/08 13:22] URL | のりピコ #-[ 編集] | page top↑
ふぁーさん、かわゆすなぁ~♪
ベッドを盗られて、ちっちゃくなって眠るちーさんもかわゆす♪
わたしなら、抱っこして、寝なおしますよ。
↑くらぅどに、鬼!!って顔で見られますが、撫でてると、ゆるしてくれて、
また寝てくれますwww

大変でしたね。
でも、ご無事で何よりです。
そして、生きていてくれて、ありがとうございます。
出会ってくれて、ありがとうございます。
楽しく生きましょうね♪
これからもよろしくお願いいたします。
[2011/05/08 16:40] URL | おかぁしゃん #DL0dExLA[ 編集] | page top↑
>のりピコさん

ふぁーさんもニコチョコちゃんと一緒でズイッて押すとどこかへ行っちゃいますv-12なのでいつもこちらが小さくなって寝ます(笑)

私もニコチョコちゃんにぜひ会ってみたい♪他の皆さんの猫ちゃんたちに会いたいですよね!

お気遣いありがとうございます。。次から次へと しょうもない坊ちゃんたちがストレスを増やしてくれるのを ふぁーさんが癒してくれてます♪
[2011/05/08 21:43] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>おかぁしゃん

ふぁーさんは滅多に一緒に寝てくれないので、そーっと そーっと隣で小さくなって寝るのです(笑)

本当になぜか生き延びる事が出来て、こうして皆さんとも知り合えてとても嬉しいです!!!生きていると辛いこともあるけれど、それを乗り越えたら知らないうちに喜びが2倍、3倍になっているんですね♪
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします♪
[2011/05/08 21:49] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
おっテンプレートが夏の雰囲気に変わってる♪

ふぁーさんのおてて かわゆすぎます。
なんでしょう、あの丸み。 おいしそうです。

イラストのお話、以前一緒に暮らしていた猫が
まったくその通りだったので、なつかしくなりました。
ほんと『奪われる』ってシアワセですよね。。。苦笑

茶色さんは、敏感なほうなので
私が起きると必ず一緒に起きてしまうタイプです。
(ですから、しんコロさんのツイートで、早朝の話はとても共感できました)

淡谷のりこさんには、まったく似てないとおもうよ、ふぁーさん♡
[2011/05/09 02:20] URL | donguri* #.8bT96/M[ 編集] | page top↑
>donguri*さん

はい!さっそくテンプレートを変えました♪(いろいろアドバイスありがとうございました)

ふぁーさんの手というか ネコの手は可愛いですねぇ♪
ついつい触りたくなります。。。

にゃんこはどうしても人間の場所を取りたくなるんでしょうかね?
でも奪われるほどに愛してしまう・・・笑

茶色さんはすぐに気配で起きてしまうのですね。。ふぁーさんはそうでもないかな。。。

淡谷さん似てないですかぁ?私は第一印象でそう思ってしまったのです(苦笑)
[2011/05/09 15:33] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
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