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たいくつ

     なーんかヒマそうです

     やることないらしいです

     思わず両手もビヨョ~~~ンて伸びちゃってるしね・・・

012_convert_20110505203735.jpg




                  でもまだポンポンとは遊ばないそうです

                  何か考えるところが あるそうです

             027_convert_20110505203627.jpg
             今日の反省でもしているんでしょうかね





さてゴールデンウィークも もう終わりです

結局 どこへも行かず(行けず)

ほとんど何もしませんでした






おともだちの くろちゃんです
013_convert_20110505204200.jpg

親指くろちゃんです
ちょっと描いてみました







これから先、医学に興味のある方はどうぞ
--------------------------------------------------------------
病気のお話・その後 PART3

 川崎の病院へセカンドオピニオンを聞きに行ったのは7月。医師との問診の際、8月末に一日だけ手術日が空いているとのことで、その日に手術を受けることを即決。問診後、さっそく手術に向けて、採血、心電図などの検査がありました。書類も何種類か渡されました。
 8月中旬に残りの検査をし、検査後、医師から手術についての説明を受ける事になりました。これは原則として家族全員で聞きます。当日、私は検査があるのでおとーと一緒に、寝ている兄ちゃんを置いて一足先に家を出ました(二男は横浜で用があるため、現地で合流する事になっていました)。 一通り検査が終わり、二男は現れましたが、兄ちゃんが来ないのです。メールをするとまだ家に居るではありませんか!(彼はぐーぐー寝過ごしたのです)。 仕方がないので兄ちゃん抜きで説明を受けました。手術について考えられる危険性、後遺症などについて説明されました。
 手術は人工心肺を使用、身体を超低温にして行います。また大動脈は人間の血管の中で最も太いので、その手術となるとかなりの出血を伴います。そこで輸血が必要となるため、その同意書を提出するという事。その他の使用薬剤についての同意書について。他にも麻酔に関する説明。手術で切る場所が色々な神経に近いため、術後、発声に障害が出る恐れがある事、胸部大動脈は脊髄と繋がっているため、下肢の麻痺の恐れもある事など(とても全部は覚えていません)について説明されました。切るのは背中からお腹にかけて斜めに40cmほど。どこまで人工血管に換えるかは、開けてみてその時の状態で決めるとの事でした。それをまとめたファイルを渡されたのですが、厚さが1cm以上ありました。一通りの説明の後で、確かに説明を受けた旨の署名をしました。欠席していた兄ちゃんは、手術までにその分厚いファイルを一読するようにと言われました。たくさんの書類と手術までに肺を鍛える為の呼吸練習器具など、いっぱいお土産を持たされて帰宅しました。
 自分が大手術を受けるという現実感のないまま時間は流れ、とうとう入院する日がやってきました。手術の2日前の事でした。川崎駅からタクシーで病院へ行き、車を降りて建物を見上げて最初に思ったのは、こんなに古くて小さい病院で本当にスゴイ手術が出来るのだろうか?という事です。それほどみすぼらしく小さかったのです。これは後にお見舞いに来てくれた誰しもが思ったようです。ホントにこんな所で大丈夫???と(現在は川崎駅近くに新しい建物を建設中です)。 受付で手続きをし、しばらく待たされた後、一人の看護師さんがやってきて病棟へ案内してくれました。私が入院する所はACUといい、普通の人は立ち入り禁止です。中に入ると6つほどベッドがあるエリアの横を抜けて奥へ進みました。そこには先程と同じスペースに8つベッドがあったと思います。私には一番通路側のベッドが用意されていました。驚いた事に男女同室でした。荷物をしまって直におとーは帰る事になりました。手術は心臓に欠陥が無い事を確認しないと出来ないので、夕方に心臓カテーテル検査を受けました。あまり気持ちの良いものではありませんが無事に終わり、簡単な夕食を食べて就寝となりました。翌日、入浴した後、脊髄ドレナージ術というのを受けました。手術後に脊髄の圧が高くなり過ぎるのを避ける為に、背中から細い管を入れるのです。1本目が入った瞬間、あまりの痛さに身体がのけぞりそうになりました。実際は身体を押さえられているので動くのは無理なのですが・・・。2本目、3本目と入れられる度に、涙が滲み脂汗が出ました。全部で6本入れたでしょうか。多分うめき声を出していたのでしょう、終わった後、痛がり方にには個人差があるが私は相当痛がる方だと言われました。やはり、普通の人より痛みを強く感じる体質は本当だったようです。夜中に髄液が漏れて処置して貰いました。
 とうとう手術当日になりました。午前8時、おとーと兄ちゃんが病室へ来ました。二男は学校(当時高3)があるため、早退して手術開始頃に来る事になっていました。家族は病院が用意したマンションの一室でポケットベルを持たされて手術の終了を待ちます。私は看護師さんとおとーと兄ちゃんと一緒に手術室の入口まで歩いて行きました。そこで家族とはさようならです。手術室に入り、手術台によじ登ると血圧計を装着され点滴も入れられて横向きになりました。背中をむき出しにされ消毒液を塗られた記憶があります。どんどん足の方にも塗られ、とても冷たくて寒かったのを覚えています。やがて麻酔薬が点滴に入れられ私は闇の世界へと漂って行きました。

≪続きはまた後日に≫
 
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病気のお話・その後 PART3

 川崎の病院へセカンドオピニオンを聞きに行ったのは7月。医師との問診の際、8月末に一日だけ手術日が空いているとのことで、その日に手術を受けることを即決。問診後、さっそく手術に向けて、採血、心電図などの検査がありました。書類も何種類か渡されました。
 8月中旬に残りの検査をし、検査後、医師から手術についての説明を受ける事になりました。これは原則として家族全員で聞きます。当日、私は検査があるのでおとーと一緒に、寝ている兄ちゃんを置いて一足先に家を出ました(二男は横浜で用があるため、現地で合流する事になっていました)。 一通り検査が終わり、二男は現れましたが、兄ちゃんが来ないのです。メールをするとまだ家に居るではありませんか!(彼はぐーぐー寝過ごしたのです)。 仕方がないので兄ちゃん抜きで説明を受けました。手術について考えられる危険性、後遺症などについて説明されました。
 手術は人工心肺を使用、身体を超低温にして行います。また大動脈は人間の血管の中で最も太いので、その手術となるとかなりの出血を伴います。そこで輸血が必要となるため、その同意書を提出するという事。その他の使用薬剤についての同意書について。他にも麻酔に関する説明。手術で切る場所が色々な神経に近いため、術後、発声に障害が出る恐れがある事、胸部大動脈は脊髄と繋がっているため、下肢の麻痺の恐れもある事など(とても全部は覚えていません)について説明されました。切るのは背中からお腹にかけて斜めに40cmほど。どこまで人工血管に換えるかは、開けてみてその時の状態で決めるとの事でした。それをまとめたファイルを渡されたのですが、厚さが1cm以上ありました。一通りの説明の後で、確かに説明を受けた旨の署名をしました。欠席していた兄ちゃんは、手術までにその分厚いファイルを一読するようにと言われました。たくさんの書類と手術までに肺を鍛える為の呼吸練習器具など、いっぱいお土産を持たされて帰宅しました。
 自分が大手術を受けるという現実感のないまま時間は流れ、とうとう入院する日がやってきました。手術の2日前の事でした。川崎駅からタクシーで病院へ行き、車を降りて建物を見上げて最初に思ったのは、こんなに古くて小さい病院で本当にスゴイ手術が出来るのだろうか?という事です。それほどみすぼらしく小さかったのです。これは後にお見舞いに来てくれた誰しもが思ったようです。ホントにこんな所で大丈夫???と(現在は川崎駅近くに新しい建物を建設中です)。 受付で手続きをし、しばらく待たされた後、一人の看護師さんがやってきて病棟へ案内してくれました。私が入院する所はACUといい、普通の人は立ち入り禁止です。中に入ると6つほどベッドがあるエリアの横を抜けて奥へ進みました。そこには先程と同じスペースに8つベッドがあったと思います。私には一番通路側のベッドが用意されていました。驚いた事に男女同室でした。荷物をしまって直におとーは帰る事になりました。手術は心臓に欠陥が無い事を確認しないと出来ないので、夕方に心臓カテーテル検査を受けました。あまり気持ちの良いものではありませんが無事に終わり、簡単な夕食を食べて就寝となりました。翌日、入浴した後、脊髄ドレナージ術というのを受けました。手術後に脊髄の圧が高くなり過ぎるのを避ける為に、背中から細い管を入れるのです。1本目が入った瞬間、あまりの痛さに身体がのけぞりそうになりました。実際は身体を押さえられているので動くのは無理なのですが・・・。2本目、3本目と入れられる度に、涙が滲み脂汗が出ました。全部で6本入れたでしょうか。多分うめき声を出していたのでしょう、終わった後、痛がり方にには個人差があるが私は相当痛がる方だと言われました。やはり、普通の人より痛みを強く感じる体質は本当だったようです。夜中に髄液が漏れて処置して貰いました。
 とうとう手術当日になりました。午前8時、おとーと兄ちゃんが病室へ来ました。二男は学校(当時高3)があるため、早退して手術開始頃に来る事になっていました。家族は病院が用意したマンションの一室でポケットベルを持たされて手術の終了を待ちます。私は看護師さんとおとーと兄ちゃんと一緒に手術室の入口まで歩いて行きました。そこで家族とはさようならです。手術室に入り、手術台によじ登ると血圧計を装着され点滴も入れられて横向きになりました。背中をむき出しにされ消毒液を塗られた記憶があります。どんどん足の方にも塗られ、とても冷たくて寒かったのを覚えています。やがて麻酔薬が点滴に入れられ私は闇の世界へと漂って行きました。

≪続きはまた後日に≫
 
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[2011/05/06 00:01] | 未分類 | トラックバック:(0) |


pyoko あらあらふぁーふぁさんちょっと手持ち無沙汰のご様子で(笑)
ぽんぽんはやっぱりダメなのかな?
そのうちきっと遊べるね。

今日もドキドキしながら読ませていただきました。
ほんとに無事に手術成功してよかったですね。

tony びょーんって伸びちゃってる右手の指が
ぱかってひらいてるのがかわいいね…。

ほんと…ドキドキする。
無事でホントに本当によかった。よかった。

生きてるとイイコトあるよね…。。。

catponko ふぁーさん、暇な時はいろいろと考えてるのねぇ。
さすがふぁーさん、時間を無駄にしないことは、とってもえらいよ。
私なんていつもダラダラしてるのぉ(笑)
ふぁーさんの考えているお顔が、とってもツボです。
ふぁーさんのお顔は見れば見る程、大好きになるよ~(^o^)

親指くろちゃん、とっても可愛くてチャーミングでプリンセス。
ちーさんのイラストはとっても笑顔になります。




zuikoromamy ふぁ~さんの 考えるネコ。うふっ。かわいい・・・・。倒れるぅ、、、。しゅきです!
親指くろちゃんも可愛いし、ほんと ち~さん ほのぼのする~。(^^)
それから、ちーさん大手術によく耐えましたね。少しの可能性があるなら
勇気をだしてそれに懸けたのですね。支え、見守るご家族の力がすばらしい。

yuncoちゃんちのくろ ちーさんありがとうございますv-238
くろちゃん、最初のイラストも大好きなのですー(*^_^*)
こっちもあっちももらってもいいですか!?
ちーさんが病気に勝ってよかったねって思います。

saganhama ('-'*)オハヨ♪御座います。
ふぁーさん見事に考える猫やってますね!
いったい何を考えてるのかなぁ~?それにしても味のある顔ですな!

ちーさん大手術を受ける決断をよくされましたね。可能性に掛けた気持ちに感服です。こう言う時は家族の絆って嬉しいですよね。
お兄ちゃんはチョット油断したかな?(笑)

ちー >pyokoさん

手持無沙汰にみえますよね~!なーんかダラ~ンダランしてます(手がね・・)
ポンポンは遊び担当の兄ちゃんが放ったり転がしたりしていますが、まだ反応薄・・・。う~~~ん・・・いつかは・・。

手術は成功して本当にホッとしました。


追伸:大猫さんの所で私のコメにちょっとした誤りがあって、pyokoさんがフォローしてくれてよかったです!ありがとう!

ちー >tonyさん

役に立たない猫の手が大好き♪
時々無理やりふぁーさんの手をパーに開いて遊びます←でも決して怒らない・・却ってゴロゴロ言ってたりするのん。

>生きてるとイイコトあるよね・・・

本当にそうだね!tonyさんともほかのみんなとも出会えたし♪

ちー >catponkoさん

いや、ふぁーさんも基本的にダラダラ・・というかぐーぐーしてます♪笑
あまりによく寝るので引き取った直後に前のオーナーさんにメールしちゃいました(汗)以前飼ってたコたちはこんなに寝なかったので・・・。

catponkoさんがふぁーさんを好きになってくれてとても嬉しいわ♪

親指くろちゃんはモデルがいいのですね♪最高です、くろちゃん♪
でもイラスト褒めてくれて有難う!

ちー >zuikoromamyさん

にゃんこはいつも何か考えてるように見えますよね♪
私はいっつも勝手にふぁーさんにアテレコつけてます!
「キィ~~~!ストレスたまるわぁ!」とか
「あ~~~れ~~~ヤメテ~~~!」とか・・・
実はふぁーさんは全く違う事を考えてるんだろうけど(笑)(何も考えてなかったりして・・・)

手術の様子を自分で見たら気絶してたと思う・・・きっと・・・よかった、眠ってるうちに終わって(笑)
家族には本当に感謝です。。

ちー >くろちゃん

くろちゃんがイラスト気に入ってくれて私も嬉しいです~♪
くろちゃん可愛いから描くの楽しいの!でも黒猫さんなので描き分けが超難しいのよ~~~!Mog さんちのこあちゃんや、mimiさんとこのぎんちゃんにも見えちゃうかなぁ・・・。

こっちもあっちもどっちも喜んでプレゼントしますわ♪

病気は気合でエイッ!よ!(ってそりは無理かニャ。。。苦笑)

ちー >saganhamaさん

私いつも思うのです、猫ってあの小さな頭の中でいったい何を考えているのかなぁ・・・って。でも考えてる事が分かったらショックを受けるかもしれませんね(笑)

決断の瞬間はもうエイヤッ!!!って感じでした。今までで一番希望を掛けた、また怖くもある決断だったような気がします。あのままだったらきっと破裂していたでしょうから・・・。家族がいるから頑張れる、っていうのも確かにあると思います。入院していると家族の見舞いが唯一の楽しみですしね(ACUはお見舞いはものすごく制限されているのです)

兄ちゃんもふぁーさんに負けず劣らずよく寝る子です(笑)困ったチャンです・・・。

みゅうみゅう ふぁーさんの表情とお手手ビョ~ンにクスッと笑ってしまった♪
ふぁーさんの自然体な所が可愛くってしゅき(*^_^*)

読んでて手に汗にぎりました^_^;
大手術上手くいって、ほんとにほんとに良かったです!


mimi ふぁーさんも
考えることがたーくさんあるんでしょうか?
春ですから・・・
って、春なら春眠?!

親指くろちゃん
とっても可愛いです♪
チューリップも素敵な色ですね。

ちーさん、
手術、大変でしたね。
私ならパニックになって、病状と手術の進め方とか
家族に任せて、聞きたくない!って思うだろうな。
ちーさんはちゃんとご自分で聞かれ
理解し、納得をされたんですね・・・
この続きも心配です・・・

ちー >みゅうみゅうさん

今日もふぁーさんお手手ビヨ~~~ン絶好調でした♪
兄ちゃんと私でウケケケ♪と笑っていました(笑)

本当に手術の事は川崎の病院を見つけるまで
大きな不安以外の何物でもありませんでした。
術後はデッカイ荷物をヨッコラショと下ろした感じです。。

ちー >mimiさん

ふぁーさんは常に何かを考えています(少なくとも見た目は)
でもすぐに寝てしまいます。。春眠はやはり暁を覚えず・・です(笑)

くろちゃんのブログを見て
お花の中のくろちゃんがあんまり可愛いので
思わず描いてしまいました♪

病気に関しては全部事実を知った方が
私は安心できるし心の準備も出来ます。
でも手術の死亡率が20%って聞いた時は
ハッキリ言って逡巡しました。
でもしなかったら いつかは破裂しちゃう・・・。
今振り返ると、ギリギリの所で助かったなって思います。

のりピコ ふぁーさんの退屈そうな顔!本当に退屈ですってにじみ出てますwww
二枚目の写真もどうぽんぽんと向き合うのか考えてるみたいだし、
ふぁーさん可愛すぎる~~~
さらっちゃいたい!!!ふぁーさ~~~~ん!!!

ちーさんの手術読んでて緊張してしまいます(汗
今のちーさん元気なのを知っているのに、祈らずにはいられません!!

ちー >のりピコさん

ふふふ・・・退屈そうにみえますよね、この表情(=^・^=)
のりピコさんの声をふぁーさんに伝えておきます♪きっと喜びます♪

のりピコさんて優しいですよね~♪
だからチョッちゃんもニィちゃんも幸せねv-238

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コメント:
あらあらふぁーふぁさんちょっと手持ち無沙汰のご様子で(笑)
ぽんぽんはやっぱりダメなのかな?
そのうちきっと遊べるね。

今日もドキドキしながら読ませていただきました。
ほんとに無事に手術成功してよかったですね。
[2011/05/06 00:12] URL | pyoko #-[ 編集] | page top↑
びょーんって伸びちゃってる右手の指が
ぱかってひらいてるのがかわいいね…。

ほんと…ドキドキする。
無事でホントに本当によかった。よかった。

生きてるとイイコトあるよね…。。。
[2011/05/06 00:18] URL | tony #-[ 編集] | page top↑
ふぁーさん、暇な時はいろいろと考えてるのねぇ。
さすがふぁーさん、時間を無駄にしないことは、とってもえらいよ。
私なんていつもダラダラしてるのぉ(笑)
ふぁーさんの考えているお顔が、とってもツボです。
ふぁーさんのお顔は見れば見る程、大好きになるよ~(^o^)

親指くろちゃん、とっても可愛くてチャーミングでプリンセス。
ちーさんのイラストはとっても笑顔になります。


[2011/05/06 00:18] URL | catponko #-[ 編集] | page top↑
ふぁ~さんの 考えるネコ。うふっ。かわいい・・・・。倒れるぅ、、、。しゅきです!
親指くろちゃんも可愛いし、ほんと ち~さん ほのぼのする~。(^^)
それから、ちーさん大手術によく耐えましたね。少しの可能性があるなら
勇気をだしてそれに懸けたのですね。支え、見守るご家族の力がすばらしい。
[2011/05/06 00:35] URL | zuikoromamy #-[ 編集] | page top↑
ちーさんありがとうございますv-238
くろちゃん、最初のイラストも大好きなのですー(*^_^*)
こっちもあっちももらってもいいですか!?
ちーさんが病気に勝ってよかったねって思います。
[2011/05/06 00:36] URL | yuncoちゃんちのくろ #-[ 編集] | page top↑
('-'*)オハヨ♪御座います。
ふぁーさん見事に考える猫やってますね!
いったい何を考えてるのかなぁ~?それにしても味のある顔ですな!

ちーさん大手術を受ける決断をよくされましたね。可能性に掛けた気持ちに感服です。こう言う時は家族の絆って嬉しいですよね。
お兄ちゃんはチョット油断したかな?(笑)
[2011/05/06 08:18] URL | saganhama #-[ 編集] | page top↑
>pyokoさん

手持無沙汰にみえますよね~!なーんかダラ~ンダランしてます(手がね・・)
ポンポンは遊び担当の兄ちゃんが放ったり転がしたりしていますが、まだ反応薄・・・。う~~~ん・・・いつかは・・。

手術は成功して本当にホッとしました。


追伸:大猫さんの所で私のコメにちょっとした誤りがあって、pyokoさんがフォローしてくれてよかったです!ありがとう!
[2011/05/06 12:11] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>tonyさん

役に立たない猫の手が大好き♪
時々無理やりふぁーさんの手をパーに開いて遊びます←でも決して怒らない・・却ってゴロゴロ言ってたりするのん。

>生きてるとイイコトあるよね・・・

本当にそうだね!tonyさんともほかのみんなとも出会えたし♪
[2011/05/06 12:17] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>catponkoさん

いや、ふぁーさんも基本的にダラダラ・・というかぐーぐーしてます♪笑
あまりによく寝るので引き取った直後に前のオーナーさんにメールしちゃいました(汗)以前飼ってたコたちはこんなに寝なかったので・・・。

catponkoさんがふぁーさんを好きになってくれてとても嬉しいわ♪

親指くろちゃんはモデルがいいのですね♪最高です、くろちゃん♪
でもイラスト褒めてくれて有難う!
[2011/05/06 12:27] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>zuikoromamyさん

にゃんこはいつも何か考えてるように見えますよね♪
私はいっつも勝手にふぁーさんにアテレコつけてます!
「キィ~~~!ストレスたまるわぁ!」とか
「あ~~~れ~~~ヤメテ~~~!」とか・・・
実はふぁーさんは全く違う事を考えてるんだろうけど(笑)(何も考えてなかったりして・・・)

手術の様子を自分で見たら気絶してたと思う・・・きっと・・・よかった、眠ってるうちに終わって(笑)
家族には本当に感謝です。。
[2011/05/06 12:39] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>くろちゃん

くろちゃんがイラスト気に入ってくれて私も嬉しいです~♪
くろちゃん可愛いから描くの楽しいの!でも黒猫さんなので描き分けが超難しいのよ~~~!Mog さんちのこあちゃんや、mimiさんとこのぎんちゃんにも見えちゃうかなぁ・・・。

こっちもあっちもどっちも喜んでプレゼントしますわ♪

病気は気合でエイッ!よ!(ってそりは無理かニャ。。。苦笑)
[2011/05/06 13:08] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>saganhamaさん

私いつも思うのです、猫ってあの小さな頭の中でいったい何を考えているのかなぁ・・・って。でも考えてる事が分かったらショックを受けるかもしれませんね(笑)

決断の瞬間はもうエイヤッ!!!って感じでした。今までで一番希望を掛けた、また怖くもある決断だったような気がします。あのままだったらきっと破裂していたでしょうから・・・。家族がいるから頑張れる、っていうのも確かにあると思います。入院していると家族の見舞いが唯一の楽しみですしね(ACUはお見舞いはものすごく制限されているのです)

兄ちゃんもふぁーさんに負けず劣らずよく寝る子です(笑)困ったチャンです・・・。
[2011/05/06 13:26] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
ふぁーさんの表情とお手手ビョ~ンにクスッと笑ってしまった♪
ふぁーさんの自然体な所が可愛くってしゅき(*^_^*)

読んでて手に汗にぎりました^_^;
大手術上手くいって、ほんとにほんとに良かったです!
[2011/05/06 13:51] URL | みゅうみゅう #-[ 編集] | page top↑
ふぁーさんも
考えることがたーくさんあるんでしょうか?
春ですから・・・
って、春なら春眠?!

親指くろちゃん
とっても可愛いです♪
チューリップも素敵な色ですね。

ちーさん、
手術、大変でしたね。
私ならパニックになって、病状と手術の進め方とか
家族に任せて、聞きたくない!って思うだろうな。
ちーさんはちゃんとご自分で聞かれ
理解し、納得をされたんですね・・・
この続きも心配です・・・
[2011/05/06 14:35] URL | mimi #JalddpaA[ 編集] | page top↑
>みゅうみゅうさん

今日もふぁーさんお手手ビヨ~~~ン絶好調でした♪
兄ちゃんと私でウケケケ♪と笑っていました(笑)

本当に手術の事は川崎の病院を見つけるまで
大きな不安以外の何物でもありませんでした。
術後はデッカイ荷物をヨッコラショと下ろした感じです。。
[2011/05/07 00:34] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
>mimiさん

ふぁーさんは常に何かを考えています(少なくとも見た目は)
でもすぐに寝てしまいます。。春眠はやはり暁を覚えず・・です(笑)

くろちゃんのブログを見て
お花の中のくろちゃんがあんまり可愛いので
思わず描いてしまいました♪

病気に関しては全部事実を知った方が
私は安心できるし心の準備も出来ます。
でも手術の死亡率が20%って聞いた時は
ハッキリ言って逡巡しました。
でもしなかったら いつかは破裂しちゃう・・・。
今振り返ると、ギリギリの所で助かったなって思います。
[2011/05/07 00:47] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
ふぁーさんの退屈そうな顔!本当に退屈ですってにじみ出てますwww
二枚目の写真もどうぽんぽんと向き合うのか考えてるみたいだし、
ふぁーさん可愛すぎる~~~
さらっちゃいたい!!!ふぁーさ~~~~ん!!!

ちーさんの手術読んでて緊張してしまいます(汗
今のちーさん元気なのを知っているのに、祈らずにはいられません!!
[2011/05/07 11:32] URL | のりピコ #-[ 編集] | page top↑
>のりピコさん

ふふふ・・・退屈そうにみえますよね、この表情(=^・^=)
のりピコさんの声をふぁーさんに伝えておきます♪きっと喜びます♪

のりピコさんて優しいですよね~♪
だからチョッちゃんもニィちゃんも幸せねv-238
[2011/05/07 14:04] URL | ちー #uVj0Rrio[ 編集] | page top↑
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